2022年 4月 入学者対象【2021.11.4. 更新】

※入学料免除・徴収猶予申請者は、結果が発表されるまで納入が猶予されますので、入学料を納めないでください。納入後の返還はしません。

【私費外国人留学生の入学料免除・入学料徴収猶予に関する英語版のHPこちら

Application guidebook for entrance fee exemption / postponement and tuition fee exemption for  Privately financed International students is HERE.

(When you access to the online application system for entrance fee exemption / postponement and tuition fee exemption for privately financed international students, please click HERE.)

学部新入生、3年次編入生はこちら   大学院新入生、別科生及び専攻科生はこちら      災害枠(共通)はこちら

学部新入生、3年次編入生  

 学部学生用「入学ガイドブック」を確認の上、申請手続を行ってください。

 【入学料免除等申請時に提出するもの】※含 前期授業料免除申請

●入学料・授業料免除申告の番号「①、③」選択者

「入学料免除(含 前期授業料免除)申請のしおり」(A様式1含む)

●入学料・授業料免除申告の番号「②、④~⑩」選択者

「入学料免除・徴収猶予、前期授業料免除申請のしおり 一般枠 」

「A様式1(認定に関する申請書)」 (記入例) ※該当者のみ 

→「入学料・授業料免除申請システム」(リンク)《後日掲載予定》

→「入学料・授業料免除申請システムの入力方法」《後日掲載予定》

●入学料・授業料免除申告の番号「⑪」選択者

→「入学料免除・徴収猶予及び授業料免除申請のしおり(私費外国人留学生)」《後日掲載予定》

→「入学料・授業料免除申請システム」(リンク)《後日掲載予定》

【入学ガイドブック、学部学生用】

【入学料・授業料免除申告(学部)】

申請期間
申告番号①・③
13.jpg

申告番号②・④~⑪
2411.jpg

●申請方法:①、③選択者はレターパックライトで郵送
         :②、④~⑪選択者は1次申請(システム入力)、2次申請(提出書類をレターパックライトで郵送)

●結果発表:①、②、⑤、⑦~⑪選択者は20226月下旬頃
            ③、④、⑥選択者は20227月下旬頃
                   学務情報システム(SOSEKI)の「学費収納状況」より確認

大学院新入生、別科生及び専攻科生

 【入学料免除等申請前の確認事項(大学院新入生のみ)】

高等教育の修学支援新制度(以下、「新制度」。)は学部生のみ対象の制度になります。
大学院では日本学生支援機構の給付奨学金と、新制度の授業料免除は適用になりませんのでご注意ください。
1.学部最終年次に授業料免除を申請し、免除結果が1/3・半額・2/3・全額免除となった者が大学院入学手続後、入学料・授業料免除申請をしても必ず免除されるとは限りません。
2.免除は、学力基準と家計基準の両方を満たした者について、本学の予算の範囲内で家計困窮度の高い順に選考を行います。
3.学力基準は、本人の属する研究科等における入学試験の成績が上位2/5以内の者又は学部等における学業成績が上位2/5以内の者
4.家計基準は、免除申請に係る収入限度額の目安(こちら) を確認してください。
5.学力基準が上記「3」に該当しなければ、家計基準が厳しい状況でも入学料・授業料(前・後期)免除は受けられません。

(例)新制度Ⅰ区分、経過措置対象者の場合
学力.jpg

大学院等学生用「入学ガイドブック」を確認の上、申請手続を行ってください。

【入学料免除等申請時に提出するもの】

●入学料免除・徴収猶予申告の番号「①~④」選択者

「入学料免除・徴収猶予及び授業料免除(通年)申請のしおり 一般枠等 」

→「入学料・授業料免除申請システム」(リンク)《後日掲載予定》

→「入学料・授業料免除申請システムの入力方法」《後日掲載予定》

●入学料免除・徴収猶予申告の番号「⑤」選択者
The person who selected No.5 for declaration of entrance fee exemption / postponement.

→「入学料免除・徴収猶予及び授業料免除(通年)申請のしおり(私費外国人留学生)」《後日掲載予定》
The Application guidebook of Entrance fee exemption / postponement for privately financed international students.

→「入学料・授業料免除申請システム」(リンク)《後日掲載予定》
The Online application system for entrance fee exemption / postponement and the tuition fee exemption. (Please click HERE.)

●入学料免除・徴収猶予申告の番号「⑥」選択者

→所属教育部教務経由で「入学料徴収猶予申請書」を提出

【入学ガイドブック、大学院等学生用】

【入学料免除・徴収猶予申告(大学院等)】

●申請期間
大学院(専攻科修正).jpg

●申請方法:1次申請(システム入力)
          2次申請(提出書類をレターパックライトで郵送)
●結果発表:20226月下旬頃 学務情報システム(SOSEKI)の「学費収納状況」より確認

災害枠(共通)

災害救助法適用地域で被災した世帯の学生で家計急変となった者への経済支援(災害枠)

入学料・授業料免除申告(学部)「⑥~⑨」及び入学料免除・徴収猶予申告(大学院等)「③」で申請される場合、損壊程度に応じて「災害枠」と併せて「一般枠」の申請書類が必要となります。「申請のしおり」、「免除申請システムの入力方法」をご確認ください。(※災害発生後1年以内に納付する入学料・授業料を対象)

各様式1~15(所得に関する証明書類)《後日掲載》

※1次申請期間内は、免除申請システムより様式を印刷し使用してください。

      様式1 授業料免除連絡票     様式2 アルバイト収入状況申立書
  様式3 奨学金受給状況申告書   様式4 源泉徴収票等貼付台紙   
  様式5 給与支給(見込)証明書  様式6 退職及び退職金支給証明書 
  様式7 在学状況及び授業料免除状況証明書
  様式8 申立書          様式8の2 就労に関する申立書  
  様式9 母子・父子世帯申立書   様式10 独立生計者申立書    
  様式11 長期療養証明書       様式12 単身赴任証明書         
  様式13 主たる家計支持者の別居(単身赴任等)に係る支出状況申立書
  様式14 年金受給状況申立書     様式15 生活保護支給申立書  

お問い合わせ

学生支援部 学生生活課経済支援担当

096-342-2151