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エイズウイルス潜伏感染の新たなメカニズムを解明-エイズウイルス抑制因子が増悪因子!?-

 熊本大学エイズ学研究センター岡田プロジェクト研究室のグループは、エイズウイルス(HIV-1)の新たな潜伏感染メカニズムを明らかにしました。本研究の成果は、米国微生物学会(American Society of Microbiology: ASM)の学会誌であるJournal of Virology オンライン版に12月17日公開されました。(URL:http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/25520503)

詳細:プレスリリース本文(PDF 460KB)

お問い合わせ
熊本大学エイズ学研究センター
岡田プロジェクト研究室
担当:
岡田 誠治(おかだ せいじ)教授 (代表)
田浦 学(たうら まなぶ)特別研究員
電話/Fax:096-373-6522/096-373-6523
e-mail:
okadas※kumamoto-u.ac.jp
go-yan※molmed730.com
(迷惑メール対策のため@を※に置き換えております)

 

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