大学院
修了に必要な要件(大学院課程)
教育学研究科
当該課程に2年以上在学し、授業科目について履修基準により32単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、当該修士課程の目的に応じ、修士論文又は特定の課題についての研究の成果の審査及び最終試験に合格しなければならない。
社会文化科学研究科
博士前期課程においては、当該課程に2年以上在学し、定められた授業科目のうちから30単位以上、博士後期課程にあっては、当該課程に3年以上在学し、定められた授業科目のうちから14単位(教授システム学専攻にあっては16単位)以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、当該課程の目的に応じ、学位論文又は特定の課題についての研究の成果の審査及び最終試験に合格しなければならない。
自然科学研究科
博士前期課程においては、当該課程に2年以上在学し、定められた授業科目のうちから30単位以上、博士後期課程にあっては、当該課程に3年以上在学し、定められた授業科目のうちから12単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、当該課程の目的に応じ、学位論文又は特定の課題についての研究の成果の審査及び最終試験に合格しなければならない。
医学教育部
修士課程においては、当該課程に2年以上在学し、定められた授業科目のうちから30単位以上、博士課程にあっては、当該課程に4年以上在学し、定められた授業科目のうちから30単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、当該課程の目的に応じ、学位論文の審査及び最終試験に合格しなければならない。
保健学教育部
博士前期課程においては、当該課程に2年以上在学し、定められた授業科目のうちから30単位以上、博士後期課程にあっては、当該課程に 3年以上在学し、定められた授業科目のうちから12単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、当該課程の目的に応じ、学位論文又は特定の課題についての研究の成果の審査及び最終試験に合格しなければならない。
薬学教育部
博士前期課程においては、当該課程に2年以上在学し、定められた授業科目のうちから34単位以上、博士後期課程にあっては、当該課程に3年以上在学し、定められた授業科目のうちから16単位以上を修得し、かつ、必要な研究指導を受けた上、当該課程の目的に応じ、学位論文の審査及び最終試験に合格しなければならない。
法曹養成研究科
当該課程に3年以上在学し、定める授業科目うちから100単位以上を修得し、かつ、法曹養成研究科が別に定める基準を満たすこととする。
お問い合わせ学生支援部 学務ユニット 学務企画チーム 教育評価担当
096-342-2755

