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海外研究機関との共同研究・連携

(平成28年度実績)
部局名 共同研究名 提携研究機関名 参加
人数
国際先端医学研究機構
 
Role of Inflamation in hematopoietic stem cell homeostasis and pethogenesis University Hospital Zurich 7
Runx family genes and leukemogenesis National University of Singapore 15
Enhancers for Runx family genes Institute of Molecular and Cell Biology 5
Antibody development for Runx leukemia Bioprocessing Technology Institute (Singapore) 1
Identification of cis-regulatory elements for Runx family genes University of Otago 2
Development of hematopoietic stem cells University of Edinburgh 1
Molecular regulation of avian axis formation Institute of Biomedicine and Biotechnology of Cantabria 2
Cellular mechanism of chorioallantoic fusion in birds Coordination Centre for Transplantaion of Organs, Tissue and Cells, Ministry of Health of Ukraine 2
Molecular analysis of developmental arrest control Kazan Federal University 2
Understanding of the regulatory mechanisms underlying directed endothelial cell migration in angiogenesis Dresden University of Technology 5
Chemical and biological properties of soils Nazarbayev University 4
Survey on autism spectrum disease Nazarbayev University 3
In vivo imaging of injury-induced angiogenesis Korea Advanced Institute of Science and Technology (KAIST) 4
Engineering ectopic human bone organ University Hospital Basel 8
Characterization of human bone marrow niche ETH Zurich 8
文学部 構造的、機能的な脳の老化に関する国際共同研究 ウェイン州立大学 5
社会文化科学研究科 環境紛争解決におけるADRの役割に関する共同研究 タマサート大学、中央大学 3
中国における裁判外紛争解決方法の多様化に関する共同研究 メルボルン大学、
交通大学、上海社会科学院法学研究所
4
福島原発災害で影響を受けた人々のための紛争変容プログラム

イースタンメノナイト大学  正義・平和構築センター

2
大学院法曹養成研究科 東アジアにおける国際私法および国際取引法の研究 東呉大学 2
ミディエーションおよび仲裁に関する研究グループ バレンシア大学 22
熊本大学=バレンシア大学間の研究と教育の共同推進に関するプロジェクト バレンシア大学 11
エイズ学研究センター マウスモデルを使用した新規抗腫瘍薬の開発 マヒドン大学
医学教育学部 免疫学教室
6
胆管細胞がんの新規治療法開発 コンケン大学 
医学教育学部 生化学教室
7
新規抗HIV療法の開発 セントビンセント応用医学研究センター 4
新規高度免疫不全マウスを用いた患者由来腫瘍移植系の樹立とオーダーメイド医療の展開 ソウル国立大学 薬学部  8
CD4i 抗体反応エピトープと交差中和 テリアビブ大学 8
HIV感染細胞を標的としたADCCの研究 モントリオール大学 7
HIV-1 Genotyping and antiretroviral resistance profiling of HIV-1 Patients Receiving a combination Antiretraviral Therapy(cART) in Dar es salaam Muhimbili University of Health and Allied Sciences、
Institut National de la Santé et de la Recherche Médicale (INSERM) / Universite Pierre et Marie Curie
 
8
HIV-1特異的CTLによる逃避変異の解析 フランス国立保健医学研究機構/パリ第6大学 6
HLA class I 提示するHIV-1 peptideの解析 オックスフォード大学 8
HLA-B35のHIV感染症における役割に関する研究 オックスフォード大学 5
エイズワクチン開発の研究 オックスフォード大学 8
HLA-associated HIV-1 polymorphismに関する研究 サイモンフレーザー大学 6
HLAクラスI/NKレセプターとHIV-1感染症予後に関する研究 アメリカ国立がん研究所 8
HIV-1特異的HLA-C拘束性CTLに関する研究 アメリカ国立がん研究所 5
ハノイコホートを用いたHIV-1 A/E に関する研究 ベトナム国立熱帯病病院 15
レトロエレメントのヒトゲノムへの転移制御機構 スイス連邦工科大学ローザンヌ校 6
生命資源研究・支援センター Analysis of the Bnc2 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-18 Universite Paris Descartes 約10名
Analysis of the Ccdc55 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-T93 Gwangju Institute of Science and Technology (GIST) 約10名
Analysis of the Igsf4 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-W34 Gwangju Institute of Science and Technology (GIST) 約10名
Analysis of the Cd99 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-B6T44 Seoul National University College of Medicine 約10名
Analysis of the Cd99 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-B6T44 Max Planck Institute of Molecular Biomedicine 約10名
Analysis of the Hmbox1 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-T346 Max Planck Institute of Molecular Cell Biology and Genetics 約10名
Analysis of the Kcnk5 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-81 Seoul National College of Medicine 約10名
Analysis of the Sppl2b gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-T160 Christain Albrechts Universitat Kiel 約10名
Analysis of the Nrbf2 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-W143 Mount Sinai School of Medicine 約10名
Analysis of the Mbd5 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-B205 University of Miami 約10名
Analysis of the Duclg2 gene function using the exchangeable gene trap mouse line; Ayu21-KBW131 Semmelweis University 約10名
Analysis of the Mir142 gene function using the knockout mouse line; 21-KBW111reKO University of Bristol 約10名
遺伝子改変マウスを用いた疾患研究 ハルビン医科大学 6
超過剰排卵誘起法を用いた卵子のガラス化保存法に関する研究 英国医学研究会議ハーウェル研究所 3
超過剰排卵誘起法を用いた効率的な実験用マウスの開発に関する研究 ジャクソン研究所 4
超過剰排卵誘起法を用いたゲノム編集技術に関する研究 スペイン高等科学研究院バイオテクノロジー研究所 5
生殖工学に関する高度技術者の養成システムに関する研究 パスツール研究所 4
DSCR-1 の血管機能における解析 ペンシルベニア大学 3
動静脈分化のシステム解析 ハーバード大学医学大学院 2
エクササイズとがん増殖の相関解析 MDアンダーソンがんセンター 3
発生医学研究所 エネルギー代謝に関するノックアウトマウスの解析 レスター大学 10
エネルギー代謝に関するノックアウトマウスの解析 ケルン大学 10
コンピューターを用いた細胞形態の解析 国立衛生学研究所 10
クロマチン因子の機能解析 寧波大学 10
がんのエピジェネティクス解析 スエズ運河大学 10
腎臓ネフロン前駆細胞の増幅法の開発 アメリカ国立衛生研究所 癌研究所 3
四肢発生の分子機構解明 ミネソタ大学 2
R21 ノースカロライナ大学 5
脳構築を制御する力学的要因の解明に向けたモデルマウスの解析 韓国脳科学研究所 4
網膜発生におけるNotchシグナルの作用機序 韓国先端科学技術研究所 7
生命科学研究部(保健学系) 遺伝性代謝病に対する早期診断法ならびに新規治療戦略に関する基礎研究 エラスムス大学医学部メディカルセンター臨床遺伝学研究部門 20
PADREを用いた老人斑検出法の研究 ライデン大学 10
位相差強調画像化法(PADRE)の開発 フィリップスヘルスケア社(本社) 20
アルツハイマー病の画像検出に関する研究 オーストラリア神経科学研究所 10
アルツハイマー病の画像検出に関する研究 ニューサウスウェールズ大学 10
アルツハイマー病の画像検出に関する研究 聖ビンセント病院 5
アミロイド老人斑のPADREによる画像検索研究 シリラー病院 10
大学院先導機構 トルコ古代都市テオスのディオニソス神殿に関する国際共同調査 アンカラ大学古典考古学科 5
流域化学風化作用における大気二酸化炭素吸収能力の定量評価に関するドイツ・ハンブルグ大学との国際共同研究 ハンブルグ大学 3
ヒトレトロウイルス感染症におけるウイルス組み込み部位解析 英国インペリアルカレッジ 6
福島原発災害で影響を受けた人々のための紛争変容プログラム イースタンメノナイト大学 正義・平和構築センター 2
ソーシャルマーケティングからソーシャルエントレプレナーシップへ: ソーシャルグッドネスのためのイノベーションの創造 iMPOWER 2
コミュニティ及び組織開発におけるポジティブ・ディビアンス テキサス大学エルパソ校コミュニケーション学科 2
阿蘇2.0プロジェクト 地方自治研究 ウィーン大学 7
構造的・機能的な脳の老化に関する国際共同研究 ウェイン州立大学 5
環境紛争解決におけるADRの役割に関する共同研究 タマサート大学、中央大学 3
中国における裁判外紛争解決方法の多様化に関する共同研究 メルボルン大学、
交通大学、上海社会科学院法学研究所
4
東アジアにおける国際私法および国際取引法の研究 東呉大学 2
パルスパワー科学研究所 Mg単結晶の変形挙動に関する研究 マックマスター大学 5
大学院先端科学研究部 自閉症児の脳波解析 ジョグジャ国際病院/ガジャマダ大学 4
協同的組織化や特異な光反応を利用した非線形・高感度な光応答システムの開拓 高等師範学校カシャン校&国立科学研究センター 8
Micro-mechanical testing of metallic materials Karlsruhe Institute of Technology 4
Micro-mechanical characterisation of hierarchical strcutures University of Birmingham 7
Nano/micro mechanical testing of magnesium alloy National Sun Yat-Sen University 6
リサイクル骨材コンクリートの構造的挙動と革新 国際材料構造試験研究機関・専門家連合 41
アスファルト舗装のリサイクル 国際材料構造試験研究機関・専門家連合 27
粒状体の直接せん断共同の解明 ブレーズパスカル大学 3
粒状体のせん断挙動における細粒分含有率の影響 ルール大学 4
地盤力学におけるX線CTの応用 グルノーブルアルプ大学、3SR, CNRS 10
ソフトトライボロジー トゥエンテ大学 5
トライボロジー 中国科学院上海高等研究院 4
表面工学 ジェームスクック大学 7
再生可能エネルギー ガジ大学 4
再生可能エネルギー チャンクルカラテキン大学 5
Development of dual-sense circularly polarized antenna King Mongkut's Institute of Technology, Ladkraban,King Mongkut's University of Technoklogy, North Bangkok 3
モルフォロージー概念による画像領域分割法の開発 オークランド大学 4
CT画像解析と格子ボルツマン法による多孔質体内の不飽和浸透メカニズムの解明 ロレーヌ大学 4
画像解析による多孔質体内の不飽和浸透特性の解明 グルノーブルアルプ大学、LTHE 4
ナノCTスキャナを用いた細砂の間隙構造の解析 ライプニッツ応用地球研究 3
大規模非平衡・非断熱第一原理分子動力学法の開発と応用に関する共同研究 南カリフォルニア大学 5
バイカル湖で生成する化学物質の謎を探る ロシア科学アカデミー 陸水学研究所 5
X線異常散乱による半導体ガラスの局所構造 フランス国立科学研究センター 3
X線異常散乱による半導体ガラスの局所構造 マールブルク大学 3
X線異常散乱による半導体ガラスの局所構造 パルドゥビチェ大学 1
蛍光X線ホログラフィー法の開発 フランス国立科学研究センター 3
蛍光X線ホログラフィー法の開発 マールブルク大学 1
蛍光X線ホログラフィー法による機能性物質の原子構造 フランス国立科学研究センター 3
蛍光X線ホログラフィー法による機能性物質の原子構造 マールブルク大学 3
蛍光X線ホログラフィー法による機能性物質の原子構造 ヤギウォ大学 1
天然物化学 カメルーン国立ヨンデ大学化学科 3
有機化学 バングラデシュ、ジャガナス大学化学科 3
有機化学 ベトナム、ダラット大学化学科 3
有機化学 トルコ、アンカラ大学化学科 3
分子集積場によるキラルハイブリッドナノ構造体を用いた光学活性ソフト材料の開発 ボルドー大学 20
増幅キラリティの戦略的構築と分析化学的応用に関する国際共同研究 中国科学院蘭州化学物理研究所 22
水環境汚染有機化合物の高速・高精度分析のための 分子認識システムの開発 ダッカ大学 20
超分子ゲルに基づくナノ触媒を利用した二酸化炭素還元触媒システムの開発 ブルックヘブン国立研究所 18
超分子集合体を用いた光線力学的治療法 細胞及び分子生物学センター 5
ハイブリッドハイドロゲルの開発 ノアカリ科学技術大学 5
発光性分子ゲルを用いた分子センサーの開発 吉林大学 12
ナノ粒子界面積層化ポリマー複合体の開発と機能性フレキシブルシートへの応用 アルバータ大学 15
インドネシアの熱帯林における植物多様性の調査 インドネシア科学院 4
ヌアージュ形成機構と機能に関する研究 ジュネーブ大学 3
電波望遠鏡MWAによる宇宙初代天体の研究 カーティン大学 他 100
政策創造研究教育センター Aso Project 2.0 ウィーン大学 10
大学院生命科学研究部(医学系) 内分泌と局所因子および細胞接着分子による精子形成の調節機構の研究 カフルアッシャイフ大学 3
tRNA修飾の生理機能 NIH 7
線毛構造制御機構とその生理機能 コーネル大学医学部 4
精神遅滞の分子機構 エール大学医学部 5
SIRT7の代謝作用 マックスプランク研究所 3
活性酸素による血管機能調節機構に関する研究 ピッツバーグ大学 2
イオウ代謝物の生物機能に関する研究 ソノマ州立大学 2
インフラマソーム活性化機構の解析 テキサスサウスウェスタン大学 2
HBV感染時の自然免疫応答の解析 クアラルンプール大学 1
Ripletユビキチンリガーゼの機能解析 ボストン小児病院 3
神経幹細胞制御因子 Tsukushiの 欠損は水頭症を発症する トロント大学 1
神経幹細胞制御因子 Tsukushiの 欠損は水頭症を発症する Umm Al-Qura大学  1
神経幹細胞制御因子 Tsukushiの 欠損は水頭症を発症する イタリア共和国公立大学ローマ・ラ・サピエンツァ大学 1
神経幹細胞制御因子 Tsukushiの 欠損は水頭症を発症する ワシントン医科大学 1
神経幹細胞制御因子 Tsukushiの 欠損は水頭症を発症する MRC国立医学研究研究所 1
大脳皮質抑制性神経細胞発生過程におけるEphの役割 テキサス大学SOUTHWESTERN校(米国, ダラス) 1
扁桃体におけるDbx1系譜神経細胞の機能 小児医療センター(米国,ワシントンDC) 2
大脳皮質神経細胞の新生 第4軍医大学(中国、西安) 1
大脳皮質神経細胞新生を組織レベルで解析する 山東大学 School of Medicine(中国,山東省) 1
腫瘍細胞の間葉化における免疫シグナルの役割ついての検討 ダナ・ファーバー癌研究所、ハーバード大学医学大学院、マサチューセッツ総合病院癌センター、マウントサイナイ医科大学、NYCランゴン医療センター 23
上部消化器癌における遺伝子異常の多様性の解明 ダナ・ファーバー癌研究所、ベス・イスラエル・ディコネス・メディカルセンター、ハーバード大学医学大学院、VU大学医療センター、シカゴ大学医療センター 56
大腸癌における腸内細菌叢と臨床病理学的因子の網羅的解析 ダナ・ファーバー癌研究所 25
肝細胞癌における分子分類に基づいた治療戦略 マウントサイナイ医科大学 40
活性化肝星細胞をターゲットとした新たな肝発癌予防戦略 マウントサイナイ医科大学 20
食道腺癌におけるLINE-1メチル化レベルの解明 テキサス大学MDアンダーソン癌センター 20
胃癌腹膜転移細胞の網羅的ゲノム解析 テキサス大学MDアンダーソン癌センター 20
消化器腫瘍組織の網羅的な解析による予後予測因子の探索的研究 ベイラー大学医療センター,チャールズAサモンズ癌センター,ベイラースコットアンドホワイト癌研究所 20
肝細胞癌に対する肝切除・移植と微小脈管侵襲のリスクモデル構築 ポールブルース病院 肝胆膵センター 4
ヒトT細胞白血病ウイルス1型関連疾患の病態解析 インペリアルカレッジロンドン 5
HBZ RNAの機能解析 リエージュ大学 2
ヒトT細胞白血病ウイルス1型の複製機構解析 ユニフォームド・サービシズ・ユニバーシティ・オブ・ザ・ヘルス・サイエンシズ 2
B細胞におけるPU.1欠失マウスの表現型解析 ハーバード大学医学部幹細胞研究所 10
糖尿病と非糖尿病患者における、エゼチミブのスタチンへの追加療法の心血管イベントに与える影響の検討 ヨンセイ大学医学部 15
骨格筋由来ヘムオキシゲナーゼ1の血管新生作用の分子機序解明 ボストン大学医学部 5
Sirt7の動脈硬化巣形成における役割とその分子機序解明 マックスプランク心肺研究所 7
線維化の研究 ボストン医科大学 10
TGF-β 情報伝達、メラノーマ キュリー研究所INSERM U1021 / CNRS UMR3347大学センター 10
末端黒色腫の理論的治療法の開発 カリフォルニア大学 10
代謝性アシドーシスにおける腎臓アンモニアトランスポーターについての研究 フロリダ大学医学部腎高血圧移植科 11
確認された変異型トランスサイレチン(TTR)または野生型TTRによるアミロイドーシス患者の世界規模多施設縦断的監査調査 タオス 不明
大学院生命科学研究部(薬学系 インドールアルカロイドの生合成に関する研究 コロラド州立大学 5
インドールアルカロイドの生合成に関する研究 ミシガン大学 5
海綿からの医薬リード化合物の探索 サムラトランギ大学 8
海綿からの医薬リード化合物の探索 自然生物多様性センター 8
コルチコステロイドソフトドラッグの代謝に関与するエステラーゼの同定 Bodor研究所 1
シクロデキストリン超分子の合成と生体素材への応用 シンガポール国立大学 6
ヒドロゲルを用いた点眼剤の構築 マンソウラ大学 4
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