平成15年2月に最新の端末を導入した総合情報基盤センターは、900台を超えるパソコン端末をはじめとする情報処理システムを完備。学生や教員らの勉学に役立てています。
主な設備は、以下のようなものがあげられます。OHPの代わりには、実習室1と実習室2を連携させて資料を提示できるモニタシステムを設置。また持ち込みPC用切替機を使えば、授業を行う先生が持ち込まれるノートPCの画面をモニタシステムのソースとして利用することも可能。各実習室には、モニタシステムとは別に液晶プロジェクタやプラズマディスプレイもありますので、各キャンパス、学内のどこでも電子メールをチェックしたり、インターネットを利用できる恵まれた環境が整っています。
